カナダ、アメリカ、オーストラリアの永住権を持ち、ヨーロッパでの滞在経験もあります。世界100カ国以上回った、私の見聞記を楽しんで下さい。
ビートルズのSHE SAID SHE SAID ~ 日本人が間違える否定文の後のNO ~
ロックの日ということで、 「史上最大の誤訳」 と命名したビートルズの「シー・セッド・シー・セッド」について。 未だに間違って訳している人がいるんですよねぇ…
白壁土蔵群で有名な倉吉の商店街の一角に、レトロ好きは是が非でも行くべき場所があるのよ。それがこの、婦人服洋品ワタナベの看板がまぶしいストライプテントのお店。もう遠くからでも「あ!あれだ!」ってわかるくらいのいかにも感。センスが外にまで溢れちゃってるからね
笠岡諸島⑦ 北木島 Part 3 K’sラボの激旨ラーメンと想定外のトラブル(笠岡市)
「石切りの渓谷展望台」をはじめとした採石に関するスポットをめぐったのが前回のおはなし。豊浦のK'sラボで食事&ミュージアム見学を済ませ、楠港から真鍋島行きの船に乗ります!そのハズだったのですが・・・。
カナダ、アメリカ、オーストラリアの永住権を持ち、ヨーロッパでの滞在経験もあります。世界100カ国以上回った、私の見聞記を楽しんで下さい。
なにか面白い記事がないかと、昭和40年の朝日新聞を開いてみた。今は何かと検索検索と言われますけど、こういうのはネットでは探せないから、過去の新聞記事を見てみる…
ニホンミツバチ サルビアの花は蜜をたくさん抱えています。幼い頃、自分もこの蜜を「チューチュー」した記憶があります。ほんのりとした甘さを覚えています。なので虫たちにとってはご馳走なのだと思います。この日もたくさんのミツバチが飛び交っていました。この蜂はニホンミツバチだと思います、そのほかにセイヨウミツバチも飛んでいましたが、ニホンミツバチの方が小降りで体色も黒っぽいです。 セイヨウミツバチ こちらがセイヨウミツバチ。体全体がオレンジ色です。 ニホンミツバチ ニホンミツバチ 足に黄色い花粉を付けています。どこかで黄色い花の蜜を吸ってきたのかもしれません。
笠岡諸島⑥ 北木島 Part 2 大迫力の石切りの渓谷展望台(笠岡市)
白石島からフェリーで金風呂港に降り立ったのが前回までのおはなし。まずは北木島最大の見どころである「石切りの渓谷展望台」へ!港から徒歩数分で、石の壁がそびえ立つダイナミックな渓谷が広がります。
カナダ、アメリカ、オーストラリアの永住権を持ち、ヨーロッパでの滞在経験もあります。世界100カ国以上回った、私の見聞記を楽しんで下さい。
モンシロチョウ・メスをめぐる競争 モンシロチョウのメス(真ん中)を巡ってオスが争う。受け入れの準備ができたメスは翅を広げて留まり、腹を折って上へ持ち上げることを発見しました。この後は選んだオスと交接するか空に舞い上がりオスの品定めをしたりするかのようです。空に登って行くときは2頭からもっと多い個体が絡むことがあるようです。次の写真のようなこともありました。13頭のモンシロチョウが一斉に舞い上がって演舞しているようでした。 モンシロチョウ乱舞 モンシロチョウ 2頭のランデブー。 モンシロチョウの交接 交接。
モンシロチョウ 群馬県高崎市の花の公園に出かけました。菜の花も終わり、ネモフィラも人間の興味が薄れた頃。菜の花がサヤをたくさん付けていましたが花もちらほらと咲いていました。ネモフィラはまだ一面の青をキープしています。公園の一角には紫のサルビア(セージ)が満開。そこには100頭をゆっくり超えるモンシロチョウが乱舞していました。その他にもアゲハ、シジミ、セセリ、などの蝶類。バッタ、ミツバチ、ハナアブ、クモ、その他、虫たちの饗宴。梅雨入りを前にして生き物たちは活発に動いていたのでしょうか。 モンシロチョウの饗宴 花の蜜を摂取しながらもメスを巡って駆け引きが繰り返されます。 モンシロチョウ モンシロチ…
笠岡諸島⑤ 北木島 Part 1 フェリー大福丸で金風呂港へ(笠岡市)
笠岡諸島2島目は、最大の島・北木島(きたぎしま)。簡単な島の紹介から、アクセス&訪島計画、そして白石島からのフェリー乗船記などを書いております。フェリー大福丸の船内には、意外なものがたくさんありました。 訪問日:2025/5/4(日) ※掲載の写真・情報は訪問時のものです 北木島ってどんな島? 北木島は、笠岡諸島最大の島。花崗岩「北木石」の産地として知られており、石材産業で栄えた歴史を持つ
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