私たちはコピー人間
戦いは仏教思想に反しないの?
スピリチュアルで自己実現はできない。【引き寄せの法則】
目に見えない徳分、善行を大切に、全てが必然の、今という瞬間を大切に生きていく事、それが真理への道。
仏教〜人をして、ムにする教え…
ナマステインディア2026
第60位【ラームカムヘーン(タイの大王)】五
坐禅を9年続けて、ようやく『続けた方がいい』と思った話
今日思いついて、遍路が何か分からないまま翌日飛行機に乗り、そのままお遍路さんになった話
分からないまま動くって、「勇気」?それとも「無謀」??_『速攻お遍路化』深堀り
修行って、道楽になるの?
怒りに、怒りを返さない、その時、人は、対する相手ではなく、一番に、自分自身の心を救う事ができる。
堺のピラミッド「土塔」と世界遺産「ボロブドゥール」、8世紀の階段状仏塔を比較
ある僧侶に教わった「第二の矢」。いま心に傷を負っている人へ
なぜ反省が必要なの?
平成16年2月から毎日一言を記すことを自分自身のノルマとして発信してきました。 残された人生最終章を、アメーバブログを通じて「一日一言」を基本に、上高地や四国遍路などをセカンドライフとして発信を続けていきます。
西国お遍路“行雲流水”~西国三十三所や四国八十八ヶ所を雲のごとく水のごとく巡礼した記録~
こんにちは!鷹山南坊です。 このサイトは西国三十三所、四国八十八ヶ所を中心に、巡礼者のための情報を紹介していくページです。皆さんも、西国三十三所や四国八十八ヶ所で雲のごとく水のごとく旅をする「お遍路さん」となってみてはいかがでしょうか。
埼玉県秩父郡小鹿野町のうち、旧両神村の地域である両神薄二三八〇番地にある道の駅「両神温泉薬師の湯」へ行き、温泉に入った後で、湯屋食堂という食堂に入ったのです…
←クリックしてご覧ください→過去の平成16年から令和元年の一言矢合観音 稲沢市矢合町100年の歴史があった小玉食堂 かつては毎月訪れていた矢合観音ですが、私の…
____________________私の記事をお読みいただく前に、私のプロフィールをご覧くださいませ。※怖がりなのに、遍路・坐禅・バンジー。「自分なんて」…
第9回新四国曼荼羅霊場めぐり~第44番「長楽寺」(「シン・四国八十八ヶ所」も半分まで来ました)
四国一周は松山市まで到達の新四国曼荼羅霊場めぐり。今回最後となる第44番・長楽寺に到着。竜宮城を思わせる鐘楼門が出迎える。 コンパクトな境内ながらさまざまなお堂や仏像が並び、墓地も広がる。ちょうど彼岸時ということで墓参りの方の姿も見える。 長楽寺が開かれたのは奈良時代。古くは多くの末寺を有していたというが、戦国時代の兵火による焼失や江戸時代の洪水による水没にも遭い、現在地で再興されたのは江戸時代中期という。 本尊は阿弥陀如来。扉の前にてお勤めとする。 本堂の前のお堂では薬師如来、不動明王が祀られている。新四国曼荼羅霊場としては阿弥陀如来が本尊だが、伊予の薬師如来霊場の札所でもある。また、伊予の…
←クリックしてご覧ください→過去の平成16年から令和元年の一言名古屋市総合福祉会館 名古屋市北区参加したイベント名古屋市北区役所正面玄関エレベーター会場講師 …
第9回新四国曼荼羅霊場めぐり~第43番「蓮生寺」(松山の「ぼて茶寺」は「高丘親王航海記」?)
今治から松山に向かう今回の新四国曼荼羅霊場めぐり。第41番・光林寺から玉川湖を経て、県道に入る。このまま走れば前日訪ねた第42番・遍照院がある菊間に向かうが、さらに県道の分岐で伊予北条方面に向かう。 ただその道に入った瞬間、ローカル札所めぐりならではの「険道」である。ただそこは私もそれなりに場数は踏んでいるし、今回は軽自動車ということでそのまま進む。所々では道幅を広げる工事も行われており、笹ヶ峠を経て松山市に入ると完全に道は開けた。 立岩地区に入る。蓮生寺へは立岩小学校が目印である。合併を経て現在は松山市の一部だが、過疎化が進む一方、豊かな自然環境をPRしており、この小学校は松山市内の校区外の…
● シンクロニシティ? 本:『十三番目の人格 ~ISOLA~』(貴志祐介著)
1996年角川書店 貴志祐介のデビュー作にして、第3回日本ホラー小説大賞佳作。 大賞は該当作なしだった。 栴檀は双葉より芳し。 すでに貴志印がしっかり刻まれている。 綿密な取材、偏差値高目の読者設定、強烈なサスペンス、ねっとりしたエロサービス、アンチ・ヒューマ
第9回新四国曼荼羅霊場めぐり~第41番「光林寺」(伊予の古刹、長慶天皇と今治藩主供養塔)
9月23日、秋の連休の最終日である。前日宿泊した「ホテル菊水今治」をチェックアウトし、今治桟橋から路線バスで今治駅前に到着。この後、松山に向かうにあたり利用するのはオリックスレンタカー。 今回はホンダのワゴンR。軽自動車ということで安いのだが、今治から松山への片道利用(乗り捨て)にしたが、乗り捨て料金のほうがかかったほどである。トヨタレンタカーの場合も、同じ県内でも一定の距離を超過するためか、乗り捨て無料とはならなかったので致し方ない。 今治の市街地を抜け、国道317号線に入る。今治から松山へは海側の国道196号線と、山側の国道317号線がある。国道317号線からだと玉川地区にある鈍川温泉、鈍…
シルバーウィーク has come! 北海道ツーリングの余韻も冷めぬ9月、もし北海道行きのフェリーが取れなかった場合、九州・鹿児島へ行こうと立てた代替案があるのですが、、、 それをスライドさせて、ここで実行するのです! 今回のミッションNo.1は本土最南端到達。 前回までの北海道ツーリングにて四極到達証のうち3枚が揃ったので、残り1枚の最南端到達証のゲット目指して九州へGO! と意気込んではいるのですが・・・ 何というか 気の緩み? 北海道に比べたら九州はお隣で、何度もバイクで渡っているから緊張感はナッシング。 しかも北海道の達成感で妙な自信(慢心ともいう)がついた上に、少々燃え尽き症候群的で…
浄土真宗本願寺派の機関紙『本願寺新報-みんなの法話』より、お坊さんが書いた阿弥陀如来の法話です。間違えなくてよかった-生まれる前から望まれていた出あい- よび…
九月廿七日雨――晴。未明に起きてごそごそ。――夜が長い、ああ長い。肌寒を感じる、冬物の御用意はいかゞ!Kよ、ありがたう、おめでたう、私のさびしさかなしさはわか…
埼玉県秩父郡小鹿野町の道の駅で食事するのに時間がかかってしまいましたが、次の目的地は秩父三十四観音札所の最後のお寺「結願」の水潜寺なので、あとはひたすらクル…
第9回新四国曼荼羅霊場めぐり~第44番「長楽寺」(「シン・四国八十八ヶ所」も半分まで来ました)
四国一周は松山市まで到達の新四国曼荼羅霊場めぐり。今回最後となる第44番・長楽寺に到着。竜宮城を思わせる鐘楼門が出迎える。 コンパクトな境内ながらさまざまなお堂や仏像が並び、墓地も広がる。ちょうど彼岸時ということで墓参りの方の姿も見える。 長楽寺が開かれたのは奈良時代。古くは多くの末寺を有していたというが、戦国時代の兵火による焼失や江戸時代の洪水による水没にも遭い、現在地で再興されたのは江戸時代中期という。 本尊は阿弥陀如来。扉の前にてお勤めとする。 本堂の前のお堂では薬師如来、不動明王が祀られている。新四国曼荼羅霊場としては阿弥陀如来が本尊だが、伊予の薬師如来霊場の札所でもある。また、伊予の…
怖がりなのに、遍路・坐禅・バンジー。しぶとい50代『くつした』の人生修行
怖がりなのに、四国遍路、坐禅を続け、なぜかバンジーまで。しぶとい50代「くつした」が、日常、人生、お金、自分を1mm動かすことについて考えます。人生はまだまだ修行中。ときどき「何やってるんだ私」と自分で突っ込みながら書いています
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