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  • 1位

    鹿嶋神宮 いにしえよりそこにおわすもの(5)

    こんにちは。北海道から数十年前に首都圏に移住。谷中のように、繁盛し続けている下町や商店街、ちょっぴり役割を終えつつある街並み、そしてもう役割を終えたはずなのに今も輝きの残照を残している旧色街など、江戸から令和までの生きた街の姿を紹介します。  

    kozoh55

    鹿嶋神宮 いにしえよりそこにおわすもの(5)

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  • 2位

    ヴェネツィアの離島

    スケッチ旅行でヴェネツィアに行くと必ず3泊はする 希望者にはこの離島にご案内する ヴェネツィアのサン・マルコ広場から水上バスで1時間位?だったかな~ 時によって水上タクシーを利用する漁師が自分の家を見つけやすいようにカラフルに塗られた家々 私はこの島に来る

    たびプランナー

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  • 3位

    Fisheye43. この頃は、ラッキーだった

    6月下旬に沖縄へダイビングにでかけたのは、正解だった。というのも新型コロナ感染が全国的に納まりかけていた頃だし、移動の自粛が全国で解除されたからだ。今にして思うと、石垣島でマンタに遭遇できなかった、などというのは贅沢な話であり、この時期ダイビングに行けただけでもラッキーだった。今は、その沖縄県にゆくことも難しい。石垣島でエアコンの冷気を浴び、帰ったら扁桃腺炎になり、コロナの症状と似ているから隔離診察など悩ましいものがあった。しかもそれが歯の痛みを引き起こし、一時の高熱があり、膀胱炎まで発症するという病の連鎖のおかげで1ヶ月ほど静養していた。新型コロナも、目下これまで感染者0値の岩手県にも波及し、京都府も感染者数が増加している。特にこれまで京都府はクラスター感染が主だったから感染経路が明確であり阻止できたわけだが...Fisheye43.この頃は、ラッキーだった

    doctormic

    Fisheye43. この頃は、ラッキーだった

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  • 4位

    Fisheye42. 水深5mの風景

    船に上がる前に3分間の安全停止が必須だ。それを怠れば、肺の過膨張破裂を引き起こすこともある。破裂だからコロナ感染の比ではない。肺は、破裂させたらお終い。ダイバーの事故は、これが最も多かったと記憶している。そうでなくても水深30m位から上るとBCDの空気を抜いても身体は浮きがちになる。慌てて岩に捕まるか、最初からウェイトを増やしておくほかない。だった1kgで命の分かれ目なんていうのもシビアだが。ダイブコンピュータは、確実に3分の時を刻む。その3分間こそ、撮影チャンスだ。魚ではなく人間をとるのに。こんなことを繰り返していると、多分良いシャッターチャンスにも恵まれることも、まれにある。撮らなきゃシャッターチャンスすら訪れない。だから船のアンカーロープを足に絡めて停止し撮りまくる。水深5mの風景だ。そして浮上すれば半水...Fisheye42.水深5mの風景

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