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  • 1位

    常楽寺から阿波国分寺まで歩いてみよう。2020。

    更新ですよ。 2020年9月に徳島市内の札所を歩いた時の様子を綴っております。 さて、ここでは常楽寺から阿波国分寺まで歩いた様子を綴ります。ちなみに以前は、2…

    master082

    常楽寺から阿波国分寺まで歩いてみよう。2020。

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  • 2位

    大文字草っていうんですね

    今日から前回と同じく、大阪の皆さんと伊予一国3泊4日のお参りです。写真は横峰寺の大文字草です。写真よりずっと綺麗でしたよ。初日の行程が、一番タイトですが無事終了です。アシスタントの若畑くんは、ヤマガラと戯れてました。「雨雨ふれふれ〜(八代亜

    のむらじょうしん

    大文字草っていうんですね

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  • 3位
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  • 4位

    例年より少し早いかもー

    無事3日目も終了です。ビシッと予定どうりにホテルに到着。岩屋寺では紅葉もはじまりそうです。もう少しって感じでした。来週また来るので楽しみですね。

    のむらじょうしん

    例年より少し早いかもー

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  • 5位

    道の駅「マイントピア別子」は別子銅山のテーマパーク

    はじめに 別子銅山の跡地を利用したテーマパークです。鉱山観光、別子温泉、子ども用遊戯施設などがあります。 新居浜市街から山に向かって県道47号を上って行くと、川の向こう岸に立派な赤煉瓦のマイントピア本館が見えてきます。 鉱山鉄道 マイントピア別子のメイン施設は、別子銅山の体験施設である観光坑道です。 観光坑道までは、マイントピア本館から鉱山鉄道に乗って行きます。 1階のチケット売り場で往復の切符を購入して、2階の開運駅から乗車します。毎時00、20、40の出発です。 1階のチケット売り場 2階の乗り場「開運駅」 列車は先頭の蒸気機関車―カゴ車―客車―バリアフリー客車―客車―電気機関車の6両編成…

    定年親父

    道の駅「マイントピア別子」は別子銅山のテーマパーク

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  • 6位

    別子銅山の東平(とうなる)は東洋のマチュピチュと言われる近代化産業遺産

    はじめに 東平への道 東平は産業遺産 おわりに はじめに 別子銅山は江戸時代の初めから住友家によって開発がすすめられ、1973(昭和48)年に閉山となるまでの280年間、採掘が続けられました。 最初は山頂から掘られていたのですが、次第に下へ移っていきます。 東平(とうなる)は標高750mの山中にあり、採鉱本部が1916(大正5)年から1930(昭和5)年まで置かれました。 最盛期には5000人の関係者や家族が暮らし、社宅・小学校・劇場・接待館が建てられて、大変な賑わいであったということです。 東平への道 2車線あってよく整備されている県道47号線から、脇道へ入っていきます。 脇道へ入ってから5…

    定年親父

    別子銅山の東平(とうなる)は東洋のマチュピチュと言われる近代化産業遺産

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