モルディブ旅行 注目記事ランキング

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    ジェットブレードが大人気!

    こんにちは!今日も、モルディブ北部は良いお天気先月からずっと良いお天気続きで、正直びっくりしています!ただ程よい東風は吹き続けているので、暑い〜!というお天気…

    Hitomi

    Deep Blue Water Maldives

  • 2位

    【モルディブ在住者向け】日本から食べ物を郵送するときはご注意を!

    こんにちは!今日のモルディブ北部は暑い日になりそう!12月下旬からずーっと吹き続けていた東風が、やっとやみました。そうなると、やはり体感温度がぐっと上がってお…

    Hitomi

    Deep Blue Water Maldives

  • 3位

    在住者お勧めのモルディブ土産|最近お気に入りのもの

    モルディブのお土産。 買いたいですよね〜。 なかなか来られる国でもないので、家族や友人、自分に何かお土産を・・・。 モルディブ産のもので何かお勧めのものはないですか?とよく聞かれるのですが、自分自身、日本に帰国する際には「選択肢がなさすぎ&これといってパッとしたものがない」状況に困る現実。 そんな中、最近発見した美味しいもの! 紹介致します! モルディブ産へのこだわり やっぱりモルディブのお土産なので、モルディブ産のものがいいですよね。 実際はかなり限られますが、あることはあります。 定番どころでツナ缶、モルディビアンフィッシュ(かつお節)といったところでしょうか。 あとはもう無難に、お隣の国、スリランカのセイロンティー。 たまに日本ではあまり見かけないような、ベルギー産のチョコレートを買って帰ったりしたことも。 (モルディブは輸入国なので、いろいろな国お菓子がお手頃価格で売られているのです) 私自身、これまで日本に帰国する際のお土産はそんな感じでした。 そんな中、つい最近、正真正銘モルディブ産、お土産によさそうなものを発見しました。 前々から気が向いたら買って食べていたんですが、どれも同じだろうと適当に選んでいた瓶詰のふりかけ(のようなもの)。 いや、実はそれぞれ微妙に味付け、食感が違うことを遅ればせながら発見。 独断と偏見ではありますが、これは美味しい、リピート決定!となったのが、こちら。 絶品!「魚葉っぱ」 日本語に直訳するとこうなるのですが・・・。 モルディブの現地語、ディベヒ語で「マス・ファイ」と書かれた瓶(一番左)のものです。 名前の通り、魚(のフレーク)と葉っぱ、その他はニンニクや玉ねぎが入ったいるのですが、日本の佃煮ふりかけみたいなポジションです。 こちらでもご飯にかけて食べられます。 葉っぱは、実はモリンガ。 栄養満点、フィリピンでは食育で使われているものです。 日本でもモリンガティーや、モリンガパウダーが最近人気のようです。 ここモルディブでもフィリピンほどではないですが、ローカル島に自生しています。 こちらの「魚葉っぱ」、普通にご飯にかけても美味しいですし、チャーハンにふりかけたり、パスタと和えたり、玉子焼きに入れても! 日本の醤油との相性も抜群です。 辛党のかたのために、辛いバージョンあります

    YASU

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  • 4位

    モルディブに来たら絶対に食べたいローカル飯

    日本、特に東京には様々な国籍の料理屋があります。 インド料理、スリランカ料理、ネパール料理・・・と、カレー系(特にスープ系)が最近なんだか人気のようですね。 でもモルディブ料理って、まだ日本に進出していません。 そもそもモルディブ料理なんてもの自体が知られてないのかも!? モルディブ料理と言えば モルディブ料理を語るに絶対外せないのは魚。 特にマグロとカツオはモルディブの食卓に欠かせません。 とにかくモルディブでは魚が多く食べられています。 どうやら1日あたりの魚消費量は世界一らしいですが、実際に現地に暮らしてみてその通りだと確信します。 まぁ海の国なので当然と言えば当然なのですが、朝、昼、夜とも魚料理。 しかもカレーの頻度が非常に高い。 ほぼ9割カレー。 ローカル島の一般的な家での食事はそんな感じです。 且つて青年海外協力隊として赴任しすぐ、語学研修で小さな小さなローカル島でホームステイをした一ヵ月間。 食事の内容は 朝、カレー。 昼、カレー。 夜、ガルディア(時々カレー)。 これが定番のリズムでした。 ガルディアとは、カレーと並び、モルディブの代表的な家庭料理のひとつ。 モルディブ人は毎日1日1食は食べるであろう、ガルディア。 まぁ毎日食べても飽きない美味しさではありました。 モルディブの国民食「ガルディア」 一度その名を聞いたら忘れられそうにない、かなり個性的な名前、ガルディア。 一言でいうと、カツオのスープです。 カツオ以外の魚で作られることもありますが、カツオで作られたカルディアが一番美味しく感じます。 こちらはあるローカル食堂のガルディア。 パッと見は魚だけしか入っていませんが、実は風味づけにカレーリーフや玉ねぎなんかが入っています。 お店や家庭によってはピリッとさせるために、唐辛子を刻んで入れることも。 そのまま食べるのも美味しいのですが、食べ方としては、ご飯にぶっかけて食べます。 こんな感じで。 仕上げにライムをギュッと絞るのがポイントです。 最後のライムの一絞りは、ガルディアを数倍美味しくさせます。 なんだかいろいろと具材が追加されていますね。 ガルディアにはいろいろと付け合わせがあり、好みで、また家庭によっていろいろなスタイルがあるのです。

    YASU

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  • 5位

    ローカル島歩き|北アリ環礁 トッドゥー島編 その3

    北アリ環礁 トッドゥー島滞在3日目。 本日も快晴。 島の南側ビーチ、海ガメと出会えるナイスハウスリーフに続き、本日は島の北側ビーチの紹介です。 北側ビーチはまったり派にお勧め 本日はツーリストビーチ②(北側)へ行ってきました。 島の真ん中に位置するゲストハウスから、徒歩約10分ほど。 こちらは昨日紹介したツーリストビーチ①よりは、若干人口密度が少な目でした。 お隣でまどろんでいる欧米人とのパーソナルスペースもしっかりと保ちつつ、ほどよい木陰を確保でき、波の音を聞きながらゆっくりと読書タイムに突入できたのでした。 こちらのビーチにはビーチチェアーがないので、ビーチタオルをひいて座るとグッド。 ビーチタオルはどこのゲストハウスでも大抵無料で貸し出しがあります。 こちらの北側ビーチには、こんなインスタポイントが。 こちら北側のビーチは珊瑚が少な目で魚も少ないので、シュノーケルをするなら南側ビーチのほうが断然お勧めです。 シュノーケル狙いのゲストが南側ビーチに集中している分、こちらは人が少な目で落ち着いた雰囲気。 自分のスペースを探してウロウロ・・・せずにすみました。 シュノーケル気分の日は南側ビーチ、ゆっくり本でも読んで過ごしたい場合は北側ビーチがよさそうです。 ビーチへとつづく小道もリゾート並みに整備されています。 南国でこんなジャングルみたいなところ、蛇やら虫やらがいそうで怖い・・・と思われそうですが、モルディブには蛇はいません。 多分・・・。 (たま〜に小さい、ミミズみたいな蛇をみかけますが、いかにも蛇!というのは見たことがありません) ムカデも見たことないし、サソリもいないし、大きなクモもめったに見ないし・・・ 暑い国にしては結構安全です。 そういうこともあってか、このトッドゥー島に滞在している欧米人の半分は、ほぼ裸足でビーチだけでなくローカル島内を歩き回っています。 現地の人でさえサンダルを履いているのですが。 リゾート島のようにスタッフが一日中掃除をしているわけではないので、道端にガラスやタイルの破片が落ちていることもあるし、あとは衛生的にも裸足はやめたほうが無難です。

    YASU

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  • 6位

    うちごはん@天ぷら&讃岐うどん♪

    あい。こんばんは。 平日だけどさ、頑張ってさ、Upするよね。!(^^)!ん??何故に?? あい。それはね。仕事のストレスと云うよりもね。気分転換かな? ま。そ…

    hirope

    お出掛け好きなhiropeの旅行&グルメ記

  • 7位

    うちごはん&バイク『SSTR』新年会の巻♪

    あい。こんばんは。 途切れ途切れのupでし。それでもね。見てくれてる方おるんですね。深謝いたします。m(__)m  ・・・・・・ 取り合えず、、晩ご飯さ。!(…

    hirope

    お出掛け好きなhiropeの旅行&グルメ記

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