スピリチュアルスポット神社

スピリチュアルスポット神社
テーマ名
スピリチュアルスポット神社
テーマの詳細
神社・神域・聖地 エネルギースポット パワースポット 巡礼なら何でも。 古代史や日本の神様もどうぞ。
テーマ投稿数
4,233件
参加メンバー
365人
管理人
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スピリチュアルスポット神社の記事

51件〜100件

  • 珪化木
    2019/09/15 08:24
    珪化木

    前回の「妙見信仰の聖地」の記事も、大反響でしたね。 今回は、そのミニ旅行記の続きになります。 7月16日(火)の朝、滋賀県のJR彦根駅で、仲のいい友人と待ち合わせをしていました。 駅前に、面白い石碑がありました。 この駅の西口には、世界一アイスコーヒーの美味しいお店があり、そこで会いました。 それから、最高に美味しいアイスカフェラテを飲んでから、二人で三重県に向かいました。 2日前の大阪セミナーで知り合った方から、面白い情報を教えていただいたからです。 それは、2017年の春から夢中になって調べている超巨木、つまり、「世界樹」に関することでした。 ここでまた、ちょっとだけ、「世界樹」について、…

    精神世界の鉄人

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  • 妙見信仰の聖地
    2019/09/15 08:24
    妙見信仰の聖地

    7月14日(日)に、大阪セミナーを開催したのですが、その翌日、15日(月)~16日(火)の2日間、滋賀県と三重県を旅しました。 今回は、その時の小旅行を短く書きますね。 最初に問題です。 日本の中心は、どこでしょうか? 東京でしょうか? 京都でしょうか? 兵庫県明石市でしょうか? 富士山でしょうか? フォッサマグナでしょうか? 九州でしょうか? この一番大切なことを、知っている人は、あまりいません。 その答えは、学校で教えない、裏の古代史にあるからです。 ここで、また復習しておきましょう。 「イザナギ」と「イザナミ」の話です。 縄文土器や縄文土偶の7割以上の模様が、この二柱を表現しているそうで…

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    精神世界の鉄人

  • 天皇のナンバー・38
    2019/09/15 08:23
    天皇のナンバー・38

    古代における裏の日本史の話を、簡単に書いておきますね。 一説によると、古代の日本は、ある期間、二つのグループが存在していたそうです。 ハッキリとした名前がついていたわけではありませんが、ここでは、わかりやすいように、「天照派」と「神武派」という名前で呼びますね。 私の旅行記などで何度も、シュメール文明の頃から、地球を支配していた宇宙人の一族である、「アヌンナキ」の一族の話をしましたね。 今から50万年前に、中近東を拠点に活躍していた、この家族は、父親の「アヌ王」、それから、二人の息子、「エンリル」と「エンキ」がいたそうです。 そして、もう一人、娘がいたそうです。 その娘は、二人の兄弟の妹になる…

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  • 伊豆半島ミラクルツアー 6 石室神社
    2019/09/14 08:09
    伊豆半島ミラクルツアー 6 石室神社

    超巨大生物の化石の話の続きです。 ここでも、本題に入る前に、少し復習しておきましょう。 実は、世界中の化石だと思われる岩石の中には、大蛇や龍の痕跡を残したものも、たんくさんあります。 たとえば、これなどは、「大蛇」か「首長竜」、もしくは、そのまま「龍」だと思います。 これは、明らかに「龍」ですね。 「ネッシー」や「クッシー」の正体も、これからもしれません。 背中は、「龍」そのものですね。 やはり、「龍」は実在していたのですね~! これも、「恐竜(龍)」の頭蓋骨を、横から撮った写真だと思います。 目玉と歯の痕跡も、ちゃんと残っていますね。 これなど、感動しますね~! 間違いなく、「恐竜(龍)」の…

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  • 伊豆半島ミラクルツアー 5 龍
    2019/09/14 08:09
    伊豆半島ミラクルツアー 5 龍

    今回の伊豆旅行では、皆である方の家に泊めてもらい、一泊しました。 これも、途中からのノリで決めました。 夜中の3時まで、語りあかしました。 こういう大人の修学旅行みたいなのいいですね。 大人になると、こうやって、本音で心底、腹を割って語り合える場が、少なくなってくると思います。 だから、こういう時間は、何よりの宝物です。 さて、旅行記です。 私たちの一行は、「龍宮窟」という所にも行きました。 場所は、静岡県下田市田牛です。 ここは、宮崎アニメの「紅の豚」の場面のモデルにもなったと言われています。 洞窟の階段をおりていくと、天窓が開いているような空間に出ます。 記念撮影しました。 小さな神社もあ…

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  • 伊豆半島ミラクルツアー 4 巨人
    2019/09/14 08:09
    伊豆半島ミラクルツアー 4 巨人

    「沖縄ミラクルツアー」の旅行記でも書いたのですが、「ミラクル(奇跡)」の本質とは、基本的には、 「この世界は、神様の夢の中である」 ということです。 この世界が、「神様の夢の中」だとしたら、どんなことでも可能だということです。 これが、全ての超常現象や奇跡の根源だと思います。 「アヌンナキ」などの地球の支配者たちは、この世界を縦横無尽に飛び回れるのです。 時間や空間を越えたり、姿形を変えたり、大きくなったり、小さくなったりもできるのです。 まさに、「魔法使い」なのです。 だとしたら、彼らにとっては、身長が、100メートルや1000メートルになることも可能です。 そして人間を、それくらい大きくし…

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  • 伊豆半島ミラクルツアー 3 化石
    2019/09/14 08:09
    伊豆半島ミラクルツアー 3 化石

    伊豆半島には、ユニークな形の岩や山が、たくさんあります。 今回は、その中でも、動物に見える形の岩山に調査に行きました。 ここでも、ちょっと復習しましょう ユニークな形に見える岩山のほとんどは、おそらく、自然の気まぐれで、偶然出来上がった形だと思います。 しかし中には、自然にしては、やけに形が整いすぎている巨石や岩、それから、山もありますね。 これらは、とてもじゃないけど、昔の人々が彫刻したとも思えません。 おそらく太古の時代に、宇宙人たちが、レーザー銃のようなものでカッティングしたのだと思います。 さらに、もう一つの可能性を考えてみましょう。 たとえば… もしも、それらの岩が、大昔には本当に生…

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  • 伊豆半島ミラクルツアー 2 プラネット
    2019/09/14 08:09
    伊豆半島ミラクルツアー 2 プラネット

    伊豆半島の旅、二日間で、何か所もまわりましたが、今回もストーリーの構成上、時間軸はバラバラの順不同で書いていきます。 そのほうが、面白い展開になるので、毎回そうやっています。 今回の旅のメインの目的は、「化石」の調査でしたが、最初は、「植物の化石」の話題です。 こちらでも、ちょっとだけ復習しておきましょう。 2017年の春に初めて知ってから、それに魅了されて虜になり、それ以来夢中になって、その痕跡を辿りました。 それが、「世界樹」の存在です。 生まれてから今までに驚いたことは、山ほどありますが、その中でも、これは一番かもしれません。あれ以来、地球上にある、多くの岩たちが、私には植物の化石に見え…

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  • 伊豆半島ミラクルツアー 1 アーティスト
    2019/09/14 08:09
    伊豆半島ミラクルツアー 1 アーティスト

    お待たせしました~! 7月6日(土)と7日(日)の二日間、仲のいい友人たちと、伊豆半島に、古代史の調査に行きました。 今回は特に、マイブームの「化石」を調べに行ったのですが、その時の旅行記です。 本格的な旅行記に入る前に、予備知識として、もう一度、宇宙考古学を簡単に復習しておきましょう。 これらの知識があったほうが、この旅行記をより楽しめると思うので、少しだけお付き合いください。 さらに詳しいことをお知りになりたい方は、時間のある時に、過去のバックナンバーを、じっくり読んでくださいね。 今までに何度も、太古の時代に地球を支配していた「アヌンナキ」の宇宙人ファミリーについて書いていますが、伊豆半…

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  • 地球の女神
    2019/09/14 08:09
    地球の女神

    先月、北海道に行った時の話です。 まず、初日の6月23日(日)には、 「悪の根源」という内容で、札幌市でセミナーを開催しました。 これは、ご存知のように、地球の裏の歴史の話ですが、毎回、参加者の全員が、衝撃の内容に、ショックを受けながらも、真実を知ってから、晴れやかな表情になり、明るい未来を確信するみたいです。 セミナーが終わった後の懇親会でも、いつも面白い話題が、バンバン飛び交い、盛り上がります。 札幌セミナーの後の懇親会です。 その翌日、24日(月)は、いろいろな用事で、急に忙しくなったのですが、空いた時間には、札幌市内を中心に、いくつかの神社や寺もまわりました。 ここは、「妙見山本龍寺」…

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  • 沖縄ミラクルツアー 7 龍神
    2019/09/14 08:08
    沖縄ミラクルツアー 7 龍神

    今回の沖縄の旅では、私の敬愛する、「ジョン万次郎」の足跡を辿るのも、目的の一つでした。 旅というのは、無目的でまわっても、楽しいのですが、何かテーマを決めて、それに向かって旅しても、途中で、その周辺で、とてつもない新発見があったりするものです。 皆で、万次郎の住んでいた家を探している場面です。場所は、豊見城市です。 記念碑を見つけて、その前で、記念撮影です。 案内版です。 なんと、万次郎の歌までありました。 歌まで、作詞作曲されていたのは、初めて知りました。沖縄の人たちに、とても愛されていたことがわかりました。ここで大切なことは、 「どうして、ここまで好かれたのか?」 ということです。 おそら…

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  • 沖縄ミラクルツアー 6 地上絵
    2019/09/14 08:08
    沖縄ミラクルツアー 6 地上絵

    「化石」の話題、大反響ですね~! さて、その「化石」の延長線上にあるのが、なんといっても、「地上絵」です。 この地上絵は、超巨大生物の化石たちよりも、さらに巨大です。 前回書いたように、この世界が、「神様の夢の中」だと仮定すれば、全てが説明できます。 つまり、神様の脳内では、「生物」と「無生物」の境目もありません。 「植物」と「動物」と「人間」の区別もないのです。 また、「過去」と「現在」と「未来」の境界線も無いです。 それから、「人間」と「彫刻」と「絵画」も、同じだと認識しています。 だから、地上絵などは、マンガやアニメのような画風だったりするのです。 「神様」というのは、とても自由自在な存…

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  • 沖縄ミラクルツアー 5 巨人
    2019/09/14 08:08
    沖縄ミラクルツアー 5 巨人

    前回の続きです。 その前に、「ミラクル」という現象について、深く考えてみましょう。 数年前の話です。 ある晩、面白い夢を見ました。 どこかの居酒屋のようなところで、10名くらいの仲間と、おしゃべりしている場面から、始まりました。 すると、私たちの席の前に、一人のオジサンが、座っていたので、 「誰だろう?」 と思って、近づいてみると、ビート・たけしさんでした。 私は、たけしさんのファンなので、近づいて握手して、それから、いろいろな質問をしました。 たけしさんは、ちょっと照れたような、そして、面倒くさそうな顔をしながら、ボソボソと私の質問に答えました。 詳しい内容は忘れましたが、けっこう語り合いま…

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  • 沖縄ミラクルツアー 4 化石
    2019/09/14 08:08
    沖縄ミラクルツアー 4 化石

    とうとう、秘密の扉を開いてしまいましたね。 もう、ここからは、後戻りできないかもしれませんよ。(笑) 去年の秋にも行きましたが、今回の沖縄旅行でも、伊計島に行きました。 途中の海の景色です。 左側が、「カメ」で、爬虫類なので、「エンキ」だと思います。 右側が、「スフィンクス」で、ライオンなので、「エンリル」ですね。 別の角度から、この二つの岩を見ると、「ドラゴン」になります。 おそらく、父親の「アヌ王」の象徴だと思います。 「竜宮門」と書かれていますね。 この龍は、沖縄の守護神の意味だと思います。 伊計島に着きました。 これは、「ワニ」か「カメ」ですね。 いずれにしても、爬虫類ですね。 近くで…

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  • 沖縄ミラクルツアー 3 ピラミッド
    2019/09/14 08:08
    沖縄ミラクルツアー 3 ピラミッド

    今回の旅では、久しぶりに、読谷村にも立ち寄りました。 ここは、高校を卒業して、那覇市内の予備校に通っていた頃、よく、授業をサボって、一人でブラブラと歩き回っていた思い出の場所です。 読谷の海岸です。 太平洋戦争の頃は、ここからも、米軍が上陸してきました。 近くには、面白い祠もありました。 ここの石碑は、「補陀落渡海」で、沖縄に流れ着いた、「日秀上人」というお坊さんが、関与しているという説もあるそうです。 説明書きです。 近くのレストランで、皆でランチを食べました。 美味しかったです。 古代史マニアの間では、わりと知られている話ですが、沖縄本島には、大きなピラミッドが、三つあります。 まずは、一…

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  • 沖縄ミラクルツアー 2 神学
    2019/09/14 08:08
    沖縄ミラクルツアー 2 神学

    私の実家は、那覇市内の識名という所にあるのですが、今回、生まれて初めて、「識名園」という観光地に行きました。 誰でも、どこでも、そうだと思いますが、家の近くの観光地というのは、意外と行かないものだと思います。 それは、「いつでも行ける」と思っているからです。 東京に住んでいる人たちが、東京タワーやスカイツリーには登らないのも、同じ理由だと思います。 この「識名園」も、子供の頃から、いつでも行けると思っていたので、行ったことがなかったのですが、とてもいい所でした。 識名園に着きました。 湧き水かな? 世界中どこでも、人が住む場所には、必ず井戸などから、飲み水に必要な水が湧いています。 イモリがい…

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  • 沖縄ミラクルツアー 1 星から来た神々
    2019/09/14 08:08
    沖縄ミラクルツアー 1 星から来た神々

    大変長らくお待たせしました~! いよいよ、沖縄の旅行記です。 今回は最後のほうで、超弩級の地球史の秘密を初公開します。 衝撃の真実なので、今から心の準備をしていてくださいね。 6月9日(日)は、 那覇市内で、「悪の根源」という内容で、セミナーを開催しました。 これは、今までに全くなかった切り口で、戦争論や陰謀論を語るのですが、セミナーの最後には、あまりの衝撃に、毎回、参加者の全員が、放心状態になります。 しかし、だんだんと顔の表情が明るくなり、懇親会では、皆、笑顔で語り合うようになります。 このセミナーの翌日、10日(月)と11日(火)に、沖縄本島の中部と南部を、皆でドライブしたのですが、今回…

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  • 栃木ヒストリーツアー 6 中禅寺湖
    2019/09/14 08:08
    栃木ヒストリーツアー 6 中禅寺湖

    ここで、いつものように、「栃木」という地名を分解してみましょう。線を横にしたり、伸ばしたりして、多少強引に、こじつけてみました。(笑) 「栃木」=「木」+「人」+「万」+「木」=「十」+「八」+「人」+「人」+「ノ」+「十」+「八」=「十八」+「二人」+「ノ」+「十八」=「2人の人」+「36人」=「大丹生家の2人」+「サポートする36人の丹生家」=「38人」=「八百万の神々」 そうです。 まさに、「栃木県」という土地は、愛と平和のグループであり、世界一歴史の古い、イザナギとイザナミを始祖とする「天照派」の天皇の拠点であり、38人の神々、つまり、「八百万の神々」の聖地だったということです。 去年…

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  • 栃木ヒストリーツアー 5 宇宙飛行士
    2019/09/13 15:30
    栃木ヒストリーツアー 5 宇宙飛行士

    ここでも、旅行記に入る前に、「龍神」について、もう一度、おさらいしておきましょう。 まず最初に、地球の人類全体のルーツの話です。 世界中どこに行っても、龍の神話や伝説、壁画などが存在しています。 特に日本には、龍を祀った神社も多く、神話も山ほどあります。不思議なのは、これほど身近な存在でありながら、ほとんどの人が、 「空想上の動物だ」 と思っていることです。 たとえば、 「干支の中でも、龍だけが空想の動物であり、架空の存在だ」 というのは、よく聞く話ですね。 しかし、世界中に龍に関する話が、たくさん存在していること自体、簡単に空想だけで終わらせてはいけないと思います。 「龍は実在の動物だ」 と…

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  • 栃木ヒストリーツアー 4 星信仰
    2019/09/13 15:30
    栃木ヒストリーツアー 4 星信仰

    旅行中、昼間の月を見て、不思議な気持ちになりました。 これは、ある駅で撮影した写真です。 よく考えてみたら、「月」というのは、不思議な存在です。 「地球」から見れば、「太陽」は、「昼間」は、唯一輝いていて、自分の存在感を、派手で強烈にで、アピールしているように見えます。 そして、「夜間」になると、「星」が瞬き始めますね。 昼間は、ほとんど姿を見せない星々ですが、数からすれば、無限大です。 地味だけど、宇宙の勢力図で見ると、太陽など話になりません。 そして、「月」ですが、この衛星は、なぜか、「昼間」も「夜間」も、同時に存在しているのです。 「地球」という惑星からは、ほとんど、いつでも見えている存…

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  • 栃木ヒストリーツアー 3 橘
    2019/09/13 15:29
    栃木ヒストリーツアー 3 橘

    栃木県には、何度か行っているのですが、今回の旅のキッカケは、私が主催して開催している、「悪の根源」の東京セミナーでした。 いつものパターンなのですが、セミナーの後の懇親会では、いろいろな話題が出ます。 各地からやってきた方々から、地元の話題を聴くのも、楽しみの一つです。 その時に、栃木県在住の方から、 「よかったら、栃木県をまわりませんか? 車で案内しますよ」 こう誘われたのが、今回の旅行のスタートになりました。 いくつか、まわったのですが、時系列ではなく、順不同で紹介しますね。 旅行中、昼間の月を見て、不思議な気持ちになりました。 よく考えてみたら、「月」というのは、不思議な存在です。 「地…

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  • 栃木ヒストリーツアー 2 補陀落渡海
    2019/09/13 15:29
    栃木ヒストリーツアー 2 補陀落渡海

    前回の続きです。 古代の日本列島の中で、「天照派」のグループは、常に、「神武派」の追っ手から、ひたすら逃げていたそうです。 関西地方からは、奈良県の吉野、それから、和歌山県の熊野の奥地に逃げたようです。 「熊野」は、今までに、5回ほど訪れていますが、この土地を旅していて感じたのは、「王子」という名前がつく神社が、たくさんあるということです。 一般的には、「王子」とは、「熊野権現の御子神」だと、考えられているようです。 昔から、不思議だったのですが、そもそも、どうして、「熊野」というのでしょうか?この土地に、たくさんの「熊」が生息している「野山」というわけでも、なさそうです。 調べると、元々は、…

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  • 栃木ヒストリーツアー 1 八百万の神々
    2019/09/13 15:29
    栃木ヒストリーツアー 1 八百万の神々

    5月25日(土)と26日(日)の二日間、栃木県を旅していました。 その時の旅行記です。 初めて読む方も多いと思うので、古代における裏の日本史の話も再度、簡単に書いておきますね。 本格的な旅行記に入る前に、今までの知識を、おさらいしておきましょう。 一説によると、古代の日本は、ある期間、二つのグループが存在していたそうです。 ハッキリとした名前が、ついていたわけではありませんが、ここでは、わかりやすいように、「神武派」と「天照派」という名前で呼びますね。 「神武派」は、今から50万年前に地球では、中近東を拠点に、「アヌンナキ」という宇宙人の一族が活躍していましたが、そこから流れてきた大陸のグルー…

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  • 生まれ変わりツアー 7 カーネーション
    2019/09/13 15:29
    生まれ変わりツアー 7 カーネーション

    四国お遍路である、「第38番札所 蹉陀山 補陀落院 金剛福寺」というお寺にも、立ち寄りました。 場所は、土佐清水市足摺岬です。 38番という数字が、意味深ですね。 何度も書いているように、この数字は、イザナギとイザナミの最初の子供たち、38人の数です。 そして、この子供たちが、八百万の神々の正体でもあります。 ネットで調べると、「第37番岩本寺」からの距離が約88キロで、遍路の中でも最長距離だそうです。 ここも、去年から集中して調べている、「補陀落渡海」の拠点だった所です。 なんでも、聖徳太子の頃は、熊野の那智が拠点で、空海がそれを引き継ぎ、その後は、足摺岬が、補陀洛信仰の拠点になったそうです…

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  • 生まれ変わりツアー 6 聖母マリア
    2019/09/13 15:29
    生まれ変わりツアー 6 聖母マリア

    5月22日(水)の朝、爽やかに目が覚めました。 人は、毎朝生まれ変わっていますが、この日は、特別に気持ちよく起きました。 足摺岬から見えた風景です。 太平洋が、朝焼けに染まっていますね。 地球って、やっぱり素晴らしい惑星ですね。 ホテルのロビーまで、私のブログの読者で地元の方たちと、待ち合わせしていました。 それから、皆で、ホテルの近くにある、「唐人駄馬」という巨石群を見に行きました。 実は、この巨石群は、12年くらい前にも、友人たちと訪れたのですが、その時は、なぜか道に迷ってしまい、そこに辿り着けなかったのです。 だから、ここは初訪問になりました。 着きました。 案内板です。 皆で、登ってい…

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  • 生まれ変わりツアー 5 星
    2019/09/13 15:29
    生まれ変わりツアー 5 星

    5月21日(火)の早朝、羽田空港から高知に向かいました。 羽田空港は、大雨でした。 しかし、高知県に着くと、嘘のようにカラリとした晴天で、晴れわたっていました。 地元の方によると、その前日は、嵐のような風が吹き荒れていたそうです。 レンタカーを借りて、空港から足摺岬を目指しました。 龍の形の雲が出てきました。 途中で、どうしても寄りたい町がありました。 それは、高知県高岡郡中土佐町久礼です。 町の駅です。 高台から眺めた町並みです。 コンビニの横に、酒屋さんがありました。 お酒がありました。 現在、50歳以上の男性の中には、この漫画を知っている方も多いと思います。 そうです。 昭和の時代の名作…

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  • 生まれ変わりツアー 4 三つ星
    2019/09/13 15:29
    生まれ変わりツアー 4 三つ星

    「過去生や来世を、全て思い出すたった一つの方法は、今、この人生を、100%生きることである」 by バシャール 前回の話の続きです。 「勝五郎生まれ変わり物語」の話をしましたが、このような話は、世界中にあります。 そして、現代の日本でも、たまにあります。 ほとんどは、確実な証拠などがないので、メディアを通じて、世間に広く知られることもなく、本人や家族などの一部だけで話題になり、そのうち消えてしまいます。 今回の旅行記では、私自身の面白い体験談をここで紹介します。 私自身は、霊能者やチャネラーではないので、いつも霊が見えたり、いろいろわかったりはしません。 また、スプーンを曲げたりとかする超能力…

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  • 生まれ変わりツアー 3 勝五郎
    2019/09/13 15:29
    生まれ変わりツアー 3 勝五郎

    私は、1991年の春、24歳の頃に、輪廻転生という現象が真実だということに気が付き、むさぼるように、その方面の書籍を読みました。 「世の中には、なんて、たくさんの素晴らしい本があったのだろう!」書店に足を踏み入れて、ビックリしました。 それまで、全く興味のなかった、「精神世界コーナー」という所が、宝の山だったことに、初めて気がついたのです。 それまで、ずーと、その前を通り過ぎていただけだったのですが、自分の心が開いたとたん、それらの宝の本に気が付きました。 「輪廻転生」を信じるようになると、程度によりますが、だんだん世界観が変化してくるようです。 つまり、物質的なものから霊的なものへ、興味の対…

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  • 生まれ変わりツアー 2 アカシックレコード
    2019/09/13 15:29
    生まれ変わりツアー 2 アカシックレコード

    何回か書いたことがありますが、私は、生まれた時から、現在のような大人の意識をもっていました。 だから、0歳の頃からの記憶があります。 今でも、ぼんやりと覚えているのですが、0歳ぐらいの頃、よく幽体離脱をしていました。 「この体験を忘れないように、記録に残しておこう」 と思い、私の意識を肉体から離し、母親の肉体に入り込み、自分のハイハイをしている姿を、写真に撮ったことがあります。 今でもその写真は、実家のアルバムの中にあります。 その後も、2~4歳の頃、よく現在の私のような「大人の意識」が入ることがあり、その時は記念に写真を撮影しました。 その時のポーズは、必ず「考える人」のポーズでした。 私は…

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  • 生まれ変わりツアー 1 前世
    2019/09/13 15:29
    生まれ変わりツアー 1 前世

    おはようございます! 6月2日(日)の早朝です。 ちょっと曇り空ですが、自宅マンションのリビングからの眺めです。 遠くに、薄っすらと六本木ヒルズが見えます。 お気に入りの景色です。 毎朝、この景色を見ながら、コップ一杯の水を飲んでから、一日が始まります。 人は、母親の胎内に宿ってから、十月十日(とつきとおか)で、生まれてくるそうですね。 「十月十日」という漢字は、 「朝」 という文字の組み合わせですね。 これは、 「人は毎朝、新たに生まれ変わることができる」 という意味だそうです。 人間という存在は、どんなに嫌なことや悪いことがあっても、朝、気持ちを新たにして、生まれ変わり、新しい一日を始める…

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  • 平和のシンボル・Qと9
    2019/09/13 15:29
    平和のシンボル・Qと9

    先週、山梨県の河口湖にある、河口浅間神社に行ってきました。 5月に入ってから、急に忙しくなり、ようやく、令和の時代になってからの初詣ができました。 いつもは、親しい友人たち誘っていくのですが、この日は、一人で行きました。 鳥居の額には、なんと、「三」と「八」と「王」の文字が見えます。 「三十八人の神様の王」こういう意味かもしれません。だとしたら、その神様の正体は、「イザナギ」ですね何度も来ているのですが、この日に、初めて気が付きました。 杉の参道です。 「杉」という文字にも、暗号のように、「イザナギ」と「イザナミ」の38人の子供たち、つまり、「八百万の神々」のナンバー、「38」が暗号のように刻…

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  • ヒルコとヒルメ
    2019/09/13 15:28
    ヒルコとヒルメ

    宇宙考古学の話を、今までにたくさんやってきましたが、主にシュメール文明を中心に文献を読んだり、インターネット上で、情報収集をやっていました。理由は、文字としての記録がキチンと残っているから、検証しやすいということです。この文明は、「アヌンナキ」という宇宙人の一族が、発展させた文明だったようです。 有名なエデンの園も、このシュメール文明の近くにあったようです。エデンの園は、遺伝子の実験場のような所で、特に大きな施設がシュメールのあたりにあったようです。 ただし、ここだけでなく、小規模のものは、世界中にたくさんあったみたいです。日本でも、沖縄、青森、長野、広島、岐阜など、複数の場所に存在していたよ…

    精神世界の鉄人

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  • 聞修院(もんしゅういん)から明白院(めいはくいん)へ
    2019/09/12 05:00
    聞修院(もんしゅういん)から明白院(めいはくいん)へ

     JR青梅線の青梅駅近くを歩いて写真など撮った後、多摩青梅七福神のひとつ、聞修院(もんしゅういん)へ行きました。 宗派は曹洞宗。山号を黒澤山といいます。 参道…

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  • JR青梅駅近くを歩く
    2019/09/12 05:00
    JR青梅駅近くを歩く

     多摩青梅七福神の延命寺をお参りしてから、狭い道を北へ向かい、JR青梅駅近くの道を歩いてみて、住吉神社にもお参りしました。 「青梅レトロ商店街」といわれる、昔…

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  • 平成三十年正月、多摩青梅七福神巡り。宗建寺から延命寺へ。
    2019/09/12 05:00
    平成三十年正月、多摩青梅七福神巡り。宗建寺から延命寺へ。

     まず最初に宗建寺へ行きました。 宗派は臨済宗。山号を仙桃山といいます。 毘沙門天がまつられています。「文武両道のご利益」がうたわれています。 境内の墓地には…

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  • 神聖さってなんだろう
    2019/09/11 07:13
    神聖さってなんだろう

    遠隔ヒーリングのモニターさま募集中です! 募集は今週いっぱいまでとさせていただきます。駆け込み、大歓迎です。どうしようか迷われている方、ぜひ! すでにお申し込み下さった方、ありがとうございました。もしご面倒でなければご感想をお聞かせ下さい。「ん?」とか「あれ?」とか「おや?」とか、そんなちょっとした変化や気づきはもちろんのこと、思いの丈を思い切りぶつけてもらってかまいません。何でもお聞かせ下さいね。 今日はヒーリングしている側、私の感想を書きます。 今回はレイキヒーリングだけでなく、「ひとことメッセージ」をお伝えしています。そのために、ヒーリングに集中しつつも、意識は漂わせておく。というか、意…

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  • 事故の後遺症があっても七福神巡りはできる
    2019/09/10 13:02
    事故の後遺症があっても七福神巡りはできる

     さて二年前の夏の、四国での事故のあと、どうなったかをまた説明します。 行きつけの整形外科に通院しつつ、しばらくは実家で療養していました。 事故から一、二週間…

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  • 武蔵野観音霊場・浄心寺の境内
    2019/09/10 13:02
    武蔵野観音霊場・浄心寺の境内

     武蔵野三十三観音霊場第二十三番札所・浄心寺の境内について説明します。 境内の北に入り口があり、クルマで巡礼している人も、歩きの人も、そのまま入ります。クルマ…

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  • 「逆打ち武蔵野観音霊場巡礼」第二十三番札所・浄心寺(じょうしんじ)
    2019/09/10 13:02
    「逆打ち武蔵野観音霊場巡礼」第二十三番札所・浄心寺(じょうしんじ)

     さてまた、武蔵野三十三観音霊場を第三十三番札所の八王寺(通称竹寺)からまわり第一番札所(東京都練馬区にある)を目指す「逆打ち巡礼」の話に戻ります。 第二十五…

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  • 【富山】小矢部市・後谷八幡宮のスギ
    2019/09/10 07:09
    【富山】小矢部市・後谷八幡宮のスギ

    スギの木を見に、富山県小矢部市の後谷八幡宮を訪ねました。

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    きまぐれ御朱印&大木巡り

  • 【心身を整える】五行で「浄化」を促し運気を引き寄せる東洋医学&スピ的ケア
    2019/09/09 18:06
    【心身を整える】五行で「浄化」を促し運気を引き寄せる東洋医学&スピ的ケア

    乙女座の季節のキーワードは「浄化」。 また乙女座は「土」のエレメントに属します。 土のエレメントは「身体」や グラウンディングと関係の深いところ。 潜在意識を 地球上という現実世界に落とし込んで 「具現化」させるパワーがあります。 2019

    宮代 彩也乃

    陰陽五行・スピリチュアル風水

  • 【富山】射水市・放生津八幡宮の御朱印と木彫りの狛犬
    2019/09/08 08:56
    【富山】射水市・放生津八幡宮の御朱印と木彫りの狛犬

    御朱印をいただきに射水市放生津八幡宮(ほうじょうづはちまんぐう)を訪ねました。

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    きまぐれ御朱印&大木巡り

  • あきる野市の大塚古墳にも行く
    2019/09/08 04:48
    あきる野市の大塚古墳にも行く

     あきる野市の神社へ行ったついでに、大塚古墳にも行きました。 所在地は雨武主神社のある雨間地区ですが、雨武主神社が秋川(あきがわ)の南岸の山にあるのに対し、こ…

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  • 【富山】南砺市・高瀬神社の御朱印となでうさぎ
    2019/09/07 07:26
    【富山】南砺市・高瀬神社の御朱印となでうさぎ

    御朱印をいただきに富山県南砺市の高瀬神社を訪れました。

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    きまぐれ御朱印&大木巡り

  • あきる野市の二宮神社とその周辺を歩く
    2019/09/06 08:12
    あきる野市の二宮神社とその周辺を歩く

     東京都あきる野市の雨武主神社に行き、続いて(後日でしたが)、同じく東京都あきる野市の二宮神社へ行きました。 このあたりの地名は二宮神社にちなんで「二宮」とい…

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  • あきる野市の雨武主神社の石段をのぼる
    2019/09/06 08:12
    あきる野市の雨武主神社の石段をのぼる

     さて、二年前の夏に四国霊場巡りをして、事故怪我がをした後にどうなったか、話さなくてはなりません。 四国霊場第四十六番札所の浄瑠璃寺にお参りしてからバスで松山…

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  • 武蔵野観音霊場・観音寺の境内
    2019/09/06 08:12
    武蔵野観音霊場・観音寺の境内

     武蔵野三十三観音霊場の第二十四番札所・観音寺の境内に何故、白いゾウの像があるのか、については、観音寺の公式HPに詳しく書かれています。   このお寺の特徴は…

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  • 「逆打ち武蔵野観音霊場巡礼」第二十四番札所・観音寺
    2019/09/06 08:12
    「逆打ち武蔵野観音霊場巡礼」第二十四番札所・観音寺

      武蔵野三十三観音霊場を従来の順番とは逆に、第三十三番札所から巡り、東京都練馬区にある一番札所・長命寺を目指す「逆打ち武蔵野観音霊場巡礼」の話の続きです。 …

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  • 浄瑠璃寺門前からバスに乗り、家路につく
    2019/09/06 08:11
    浄瑠璃寺門前からバスに乗り、家路につく

     四国霊場第四十六番札所・浄瑠璃寺でのお参りも済み、弁天池やらハスの花やら、境内をいろいろとみて、最後に納経所に向かって、納経を済ませました。予定の行動はすべ…

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  • 【富山】高岡市・大佛寺の御朱印と高岡大仏
    2019/09/05 06:47
    【富山】高岡市・大佛寺の御朱印と高岡大仏

    御朱印をいただきに富山県高岡市の大佛寺を訪れました。

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