• 1位

    路線の思い出   第316回  只見線・会津川口駅

    路線の思い出  第316回  只見線・会津川口駅  〔福島県〕農協(JA)や郵便局・町の観光案内所との合築の会津川口駅※ ウィキペディア画像を拝借《路線データ》     営業区間と営業キロ             輸送密度 / 営業係数(’83)   会津若松~小出 135.2km            742  /    898 運行本数(’11) 会津若松~小出 3往復 ,会津若松~会津川口 3往復 ,会津若松~会津坂...

    風来梨

    風来梨のブログ

  • 2位

    2019.5.18編笠山

    山で呑みたくなったら編笠に登ろう モコモコの苔むす森を抜けると雲海と富士山、そして青年小屋の赤提灯が出迎えてくれます。 権現岳まで散歩したらテントで寝っ転がって、あとは時間の流れるままノンビリと。。 キンキンに冷えた湧き水で水割りも作り放題 なじみの定食屋の主人からもらった年代物のスキットル(西ドイツ製!)。 ちょっと寂しそうに「もう山に登れる体力もないから使ってくれ」と渡された。 山頂でのちょっと一杯。引き継がせていただきます。 最小限の持ち物(酒・本)を持って青空の下で日が暮れるまで過ごす。 夜は星を眺めながら眠りにつく。 山に居ると、こんなに贅沢で大切なことはないんじゃないかなとつくづく…

    Panda141

    山のPanda

  • 3位

    ☆峰山高原ホテル リラクシア☆緑のリラクシアの森☆

    ☆5月19日(日)峰山高原ホテルリラクシア☆ 本日の天気 晴 現在の気温 16℃  今日も、晴れて居ます峰山高原ホテル リラクシアです。連日お天気に恵まれてお…

    峰山高原ホテルリラクシア

    峰山高原ホテルリラクシア

  • 4位

    ユングフラウバーン

    この前ベルナーオーバーラントの話をここに書いたのっていつだっけ?と思うくらい間が空いたけど、クライネシャイデックで乗り継ぐのは、白い雪原と白い山に赤が映える、…

    yamamiruhibi

    山見る日々

  • 5位

    ハシリドコロの花

    もう花は終わっていますが連休中にハシリドコロの花を見かけました。有名な毒草であるハシリドコロですが花をよ~く見ると結構綺麗だなと思いました。名の由来は食べると所かまわず走る回るところから来ているとのことですが実際はどうなのだろ?毒草として有名ですが生薬の世界でも有名で根茎はロート根という生薬になり日本薬局方の局内生薬となります。アトロピンが薬用成分で瞳孔散大の効果が得られ目の手術の時に処方されるとのことです。ですが、ハシリドコロの汁がついた手で目を擦ると瞳孔が一気に開き失明の危機となってしまいますからハシリドコロを触れたあとは、よ~く手を洗ったほうがよいです。ちなみに、昔は換金性が高く根茎を売っていたという話をお年寄りから聞くことがあります。そのことをかつてブログの記事にしていましたのでリンクしておきます。「ロ...ハシリドコロの花

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  • あの黒い鳥

    初めてのヨーロッパの山、オーストリアのハーフェレカーのテラスで、アプフェルシュトゥルーデルを食べている私のすぐ横まで「ちょっとくれ」と言いに来たあの黒い鳥が、…

    yamamiruhibi 山見る日々
  • 今宵は”フラワームーン”?

    1日勘違いしていたようだ、今年の”フラワームーン”は昨夜だったかも知れない。だが...

    でんでん・とっち でんでん大将のひとりごと
  • 諏訪湖のワカサギの卵、3年ぶり出荷

    この週末は良い天気でしたね。日差しが強かったので、さすがに日中は暑いぐらいでした('д` ;)ところで、諏訪湖漁協は17日、2016年夏のワカサギ大量死以降、できなくなっていた全国各地の湖沼へのワカサギ卵出荷を、3年ぶりに再開したと明らかにしました。同漁協

    白馬錦 Free Snow
  • 第378回  大台・滝見尾根 その1

    西ノ滝と中ノ滝両雄の揃い踏み・・大台ケ原・滝見尾根 大台・西ノ滝、中ノ滝 おおだい・にしのたき、なかのたき             落差 西ノ滝 180m 中ノ滝 250m 奈良県・上北山村落差250m・・ 我が国第二の落差を誇る大瀑布も現状では遠く離れた所からの遠望のみ・・だ大台ケ原には、日本第二の落差といわれる《中ノ滝》がある。 だが、今のこの滝の展望は、大台駐車場より主峰・日出ヶ岳 1695メートル...

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  • 2019.5.18編笠山

    山で呑みたくなったら編笠に登ろう モコモコの苔むす森を抜けると雲海と富士山、そして青年小屋の赤提灯が出迎えてくれます。 権現岳まで散歩したらテントで寝っ転がって、あとは時間の流れるままノンビリと。。 キンキンに冷えた湧き水で水割りも作り放題 なじみの定食屋の主人からもらった年代物のスキットル(西ドイツ製!)。 ちょっと寂しそうに「もう山に登れる体力もないから使ってくれ」と渡された。 山頂でのちょっと一杯。引き継がせていただきます。 最小限の持ち物(酒・本)を持って青空の下で日が暮れるまで過ごす。 夜は星を眺めながら眠りにつく。 山に居ると、こんなに贅沢で大切なことはないんじゃないかなとつくづく…

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