ecobkk's diary(taecoのタイ・バンコク&インド・グルグラム(旧称:グルガオン)生活日誌)
2011年10月からタイの首都バンコク、2025年8月からインドのグルグラム(旧称:グルガオン)在住です。タイとインドの生活情報、観光旅行情報について発信しています。
バンコク生活やタイの国内旅行などの情報を中心に現地発信しています。 絶景とか伝説とか穴場スポットとかの言葉にはめっぽう弱いです。 バンコクの片隅からぼちぼち更新していますのでよろしくお願いします。
年に3回タイに行き、国内ではタイパブ通い。なぜ、タイに惹かれるのか?いい加減だけど優しい人々、極めてゆっくり流れる時間、押し寄せるアジアンパワー。様々な魅力を少しでも伝えられたら!!
THAI NOTEタイ・バンコク在住4年。20か国以上を旅してきた旅行好き
タイ旅行・バンコク生活・ ホテル・ グルメを中心に、日本、モルディブ、東南アジア、ヨーロッパなどの海外旅行情報も発信。実体験をもとに、良かったことだけでなく、失敗談や「次ならこうする」まで在住者・旅行者目線で詳しく紹介。
元編集者、現在はほぼほぼニートのフリーランサー。 いまは家庭の事情でしばらく長旅をお休み中ですが、隙を見てタイにはちょくちょく通っています。 諸々落ち着いたら海外移住する予定。
TG645便はインドシナ半島に上陸しましたエアショーを見ますと日本から向かい風で飛んできたのにこの辺りでは軽い追い風になっていました途中海南島の沖合で台風の外側の影響なのか少し揺れましたが上陸してからはスムーズになったようですタイ航空の中距離便では
この記事は2021年当時に執筆した旅行記を再掲載したものです。当時の記録としてご覧ください。当時のタイ入国にはASQ(隔離ホテル)やCOEの取得など、現在とは異なる手続きが必要でした。 バンコク滞在中、基本的には彼女であるAliceの家に居候させてもらっていた。 しかし、マッチングアプリで知り合った女性たちとのアポイントが入っていたため、何かと理由をつけて外出する日々が続いた。 バンコク滞在中は、アポイント用の拠点としてBTSアソーク駅近くのスクンビットスイーツホテルに部屋を借りていた。 最初の相手はNani。 私と同い年のアラサー女性だった。 彼女はいわゆるハイソなタイ人で、イギリスと日本へ…
バンコクの涅槃仏で有名なワットポーの近くに60年以上前からタイ語で「タオフワイナムキン」こと豆花入り生姜湯の屋台「ヒアマック チャイニーズ デザート」があります。地図地下鉄サナームチャイ駅から徒歩3分なめらかな豆花のタイのデザート外国人観光客にも人気のお店のため、空席がなくどうしょうと思っていたら、中国人女性がお店のお爺さんに「謝謝」シェイシェイ(ありがとう)と言って席を立ったので、座ることができました。ちなみに地元の人にも人気のお店で、私が注文した後に来たタイ人女性が注文すると、お店のお爺さん:「今日は売り切れだよ~」と、お昼前にもかかわらず売り切れになってしまうお店です。こちらが豆乳を凝固剤で柔らかく固めたなめらか食感の豆花に生姜の効いた黒糖シロップをかけた豆花入り生姜湯ことタオフワイナムキンです。値段は20バーツちなみに、バンコクの街中でも「タオフワイナムキン」の屋台を見かけることがあり、我が家でもデザートとして食べる他、喉が痛いなど風邪のひきはじめのときに買ってくることがあります。バンコクのエメラルド寺院やワットポーなどに行かれた際には「ヒアマック チャイニーズ デザート」で「
18 1月の正月明けの航空運賃を検索したら、結構高かったのです…
先日、名古屋と伊勢神宮に行って、お金はかかるけどやっぱり旅行は面白いな、と思って帰ってきました。 このところ衰えてきたなあ、とか、いつも眠いなあ、とか、憂鬱だなあ、とあれこれよからぬことばかり考えていたのですが、やはり旅行は国内であっても緊張や不安が生まれて、うまくいけば達成感があるし、意外と自分もまだシャンとしたところがあるんだなあ、と思いました。 ということで、今度は冬、1月の正月明けぐらいに、久しぶりに海外にでも行こうかなあ、と思って「スカイスキャナー」をいじっていたのですが、円安のせいか、航空運賃が非常に高いですね。札幌からではソウルあたりでも往復5万円以上します。 例年、正月明けに休…
チェンマイ&タイ北部関連ニュースリンク(2026.9.1-9.30)
2026年9月1日から9月30日にインターネット上に掲載されたチェンマイおよびタイ北部に関連する新聞・雑誌記事、テレビ報道などへのリンク集
当ページでは、バンコクの人気エリア、プロンポンにある日本人のツボを押さえまくったアジアン雑貨店を5軒まとめてご紹介。 日本人好みな品揃えも当然というか、これらのショップはすべてオーナーが日本人。タイや東南アジア各地より買い付けた民芸品に加え、オリジナル商品の開発にも積極的で、大量生産系のお土産屋とは一線を画しています。 なお、以下ではプロンポン駅からアソーク駅に向かって順に掲載してみました。単に「①②③④の順番で回るのが効率的ですよ」みたいな感じであって、掲載順=オススメ順ではありません(※どの店も素敵で甲乙つけられない!)。 ①Chimrim ②Koon ③Lofty Bamboo ④Pea…
エルニド(パラワン島)ビーチ完全ガイド|行き方・ベストシーズン・予算・持ち物まとめ
石灰岩の断崖とエメラルドグリーンの入り江が広がるパラワン島北部の町エルニド。アイランドホッピングの聖地の基本情報をまとめました。
たくさんの花々が売られているパーク クローン花市場の近くに、昔から地元の人に愛されている中華粥の店「ジョークトンナム」があります。地図地下鉄サナームチャイ駅から徒歩1分営業時間:朝7時から夕方5時までお店の様子タイのローカル的な雰囲気があり、お客にはタイ人以外にも涅槃仏で有名なワットポーなどの有名なお寺もあることから、欧米人観光客の姿も見かけました。メニュー中華粥のメニュー以外にもブレックファーストメニューもあり麺類やフライドライスなどのご飯物もあります。牛肉入り中華がゆと揚げパンまずは甘辛く炒めた牛肉入りの中華粥を注文し値段は90バーツ中華粥だけだと腹持ちしないので、揚げパンも注文しました。値段は3個で20バーツ朝食はもちろん、ホテルでの朝食ビュッフェを食べ過ぎ、昼時になっても胃がもたれているときなど「ジョークトンナム」の中華粥はいかがでしょうか(*^-^*)
この記事は2021年当時に執筆した旅行記を再掲載したものです。当時の記録としてご覧ください。当時のタイ入国にはASQ(隔離ホテル)やCOEの取得など、現在とは異なる手続きが必要でした。 ホテル入り口のソファで待っていると、Aliceを乗せたタクシーが到着した。 プーケットサンドボックスはあくまで隔離措置の一種であったが、条件を満たしていればプーケット外から来た人が同室で宿泊することも可能だった。そのため、ここからはAliceと同じ部屋で過ごすことになった。 そして、久しぶりに彼女を抱いた。 そこには、過去3日間のフィールドワークで思うような結果を出せなかった悔しさを取り返したいという気持ちも、…
旅行に行ったときは、朝辛い日もありましたが、それでもせっかく来たのだからとなんとかやる気を出して、目的地に行ったのでした。そうすると、なんとか回れるもので、自分もダメかなあ、と思っていたのですが、そうでもないかも、とも思ったのでした。 ところがこのあとのスポーツの日があった3連休、これがよろしくありません。1日目の土曜日、2日目の日曜日、ともに昼まで寝てしまいました。今住んでいる家は昼でも暗く、カーテンを閉めたままでは今何時なのかわかりづらい、ということもあります。休日も目覚まし時計をセットしようか、と思ったりもするのですが、休日に目覚まし時計もなあ、と思い、セットしないで寝てしまうのです。す…
旅行に行ったときは、朝辛い日もありましたが、それでもせっかく来たのだからとなんとかやる気を出して、目的地に行ったのでした。そうすると、なんとか回れるもので、自分もダメかなあ、と思っていたのですが、そうでもないかも、とも思ったのでした。 ところがこのあとのスポーツの日があった3連休、これがよろしくありません。1日目の土曜日、2日目の日曜日、ともに昼まで寝てしまいました。今住んでいる家は昼でも暗く、カーテンを閉めたままでは今何時なのかわかりづらい、ということもあります。休日も目覚まし時計をセットしようか、と思ったりもするのですが、休日に目覚まし時計もなあ、と思い、セットしないで寝てしまうのです。す…
バンコク旧市街で人気の木彫りのタイ文字を購入!Samfah Auto Mechanicsで名前をタイ文字にして作ってもらった体験や、お店の場所、アクセス、購入方法を紹介します。
この記事は2021年当時に執筆した旅行記を再掲載したものです。当時の記録としてご覧ください。当時のタイ入国にはASQ(隔離ホテル)やCOEの取得など、現在とは異なる手続きが必要でした。 バンコク滞在中、基本的には彼女であるAliceの家に居候させてもらっていた。 しかし、マッチングアプリで知り合った女性たちとのアポイントが入っていたため、何かと理由をつけて外出する日々が続いた。 バンコク滞在中は、アポイント用の拠点としてBTSアソーク駅近くのスクンビットスイーツホテルに部屋を借りていた。 最初の相手はNani。 私と同い年のアラサー女性だった。 彼女はいわゆるハイソなタイ人で、イギリスと日本へ…
18 1月の正月明けの航空運賃を検索したら、結構高かったのです…
先日、名古屋と伊勢神宮に行って、お金はかかるけどやっぱり旅行は面白いな、と思って帰ってきました。 このところ衰えてきたなあ、とか、いつも眠いなあ、とか、憂鬱だなあ、とあれこれよからぬことばかり考えていたのですが、やはり旅行は国内であっても緊張や不安が生まれて、うまくいけば達成感があるし、意外と自分もまだシャンとしたところがあるんだなあ、と思いました。 ということで、今度は冬、1月の正月明けぐらいに、久しぶりに海外にでも行こうかなあ、と思って「スカイスキャナー」をいじっていたのですが、円安のせいか、航空運賃が非常に高いですね。札幌からではソウルあたりでも往復5万円以上します。 例年、正月明けに休…
EV INSIGHTに乗り換えてから一回、草津へは行っているんだけど、今回二回目。日光を通る変人コースじゃなくって、北関東と関越を乗り継ぐマトモな方法で。治療目的なんだけども、なんか電費が結構興味の対象になって来た。60%くらいはあったけど、一応都賀西方で充電してから
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