留学・ワーホリ先でシェアハウスに快適に住む5つのポイント
皆さんは家を探す際にどんな点に気を付けていますか?少なくとも数か月~数年は住む覚悟で部屋探しをする方がほとんどだと思いますが、既に経験済みの方は住み心地はいかがでしたか? この記事ではシェアハウスを探す際のポイントについて経験談を踏まえてご紹介していきます。 目次 1. シェアハウスを探す 5つの押えたいポイント1.1. ポイント1 治安・利便性1.2. ポイント2 物価1.3. ポイント3 紹介・レビュー1.4. ポイント4 アポ取り・見学1.5. ポイント5 オーナー・ルール2. 実際にシェアハウスに住んでから「おや?」と思うことも・・・2.1. 1回目のシェアハウスでの実話 シェアハウスを探す 5つの押えたいポイント 気を付けたいことを以下に明記しています! ポイント1 治安・利便性 言わずもがなですが、安全エリアかどうかをしっかりと把握しましょう。特に以下の点についてお探しの家は当てはまりますか? ・“治安の悪いエリア”でネット検索した時に当てはまらない ・小学校などの学校がある ・ガーデニングをしている家や敷地が比較的多い ・公園が近くにある ・住宅街である ・窓に格子がかかっていない(エリアによっては格子がある方が安心感がある時も・・・) ・夜は街灯がある ・落書きの多い地域でない ・ホームレスが居ない ・スーパーやドラッグストア、レストラン等がある ・公共の乗り物を使うなら、バス停や駅が近い ポイント2 物価 都会のダウンタウンに住んでみたい!できれば近くに住みたい!遠くても安さ重視で行く!などニーズは人によって違いますが、ダウンダウンになるほど家賃も高くなるのが実情です。 ★バンクーバーダウンタウンの場合は、 マンションの一室を借りると 1 bed room で平均$1900~$2500ぐらいかかるので予算に余裕がない限りは自分だけの部屋は借りることが難しく(契約も最低一年などあったりしますし・・・)、 2 bed room の部屋を2人~数人で分けたり、仕切りを設けたりして借りている人・貸している人が多いです。 Studio というタイプのいわゆるワンルームの部屋だと予算を押えれますが、以前はラッキーなら$900であったのが、今の物価だと大体月$1250以上は費用が発生しています。 なので、大体の留学生・ワーホリ者はシェアで家賃平均$680~等で住んでいます。Den というスタイリッシュ物置用の